ユニバーサル社会づくりひょうご推進会議会長賞の団体部門で「しあわせの日」市民プロジェクトが受賞
昨日は「ひょうごユニバーサル社会づくり推進大会」が、兵庫県公館大会議室で開催されました。
「ユニバーサル」とは「普遍的な」「全ての人の」と訳され、
「だれもが〜しやすい。」
「だれもが〜できる。」
という意味で使われています。
そういった県内のユニバーサル社会を目指した先導的な実践活動を顕彰する式典でありました。
ユニバーサル社会づくりひょうご推進会議会長賞の団体部門で「しあわせの日」市民プロジェクトが受賞することになりました。
4月に開催された、「お城ドーナツ」です。
性別、国籍、障害者、老若男女の2300名が手をつなぎ、一つの大きなドーナツを作ったイベントです。

その受賞の代表にわたくしが、ならさせていただきました。
さまざまな刺激を受けた推進大会となりました。
ありがとうございました。
「ユニバーサル」とは「普遍的な」「全ての人の」と訳され、
「だれもが〜しやすい。」
「だれもが〜できる。」
という意味で使われています。
そういった県内のユニバーサル社会を目指した先導的な実践活動を顕彰する式典でありました。
ユニバーサル社会づくりひょうご推進会議会長賞の団体部門で「しあわせの日」市民プロジェクトが受賞することになりました。
4月に開催された、「お城ドーナツ」です。
性別、国籍、障害者、老若男女の2300名が手をつなぎ、一つの大きなドーナツを作ったイベントです。

その受賞の代表にわたくしが、ならさせていただきました。
さまざまな刺激を受けた推進大会となりました。
ありがとうございました。
